2020年2月アーカイブ
これが昨秋のシーバス釣行、最後の動画です。

おすすめ釣りYouTuber Part5 -EX masagoon-

この方は釣りYouTuberといっていいのかはわかりませんが、シーバス釣りにおいて勝手に参考にしております。
(釣り以外の動画も多数で、YouTuberではなく動画を公開しているだけにも見えます。)

EX masagoon


ベイトタックルやオールドタックルでシーバス釣りを楽しむ。
好きな釣り方でのんびりと釣りを楽しんでいるようで、非常に憧れます。






釣りの楽しみ方は千差万別。
私もその時々に自分なりの楽しみ方を探求していきたいものです。
以前にフィッシングマックスで安売りしていたのを購入していたものを思い出して、今日取り付けました。
派手なハンドルなので、スコーピオンアンタレス バージョン2につけてみようと思います。

外観

レインボーで派手派手しいデザインです。
2020-02-13-001.JPG

さて、このハンドルとリールはマッチするのでしょうか...。

重量

ジュラルミンハンドルの142S/Rの重量は25gです。
今回交換するスコーピオンアンタレス バージョン2のハンドルの重量は38gのため、一応軽量化できます。

取り付け

スコーピオンアンタレス バージョン2のスタードラグは外向きに曲がった形状となっているため、スペーサーが必要です。
私は付属するスペーサーを1つ入れて取り付けました。
2020-02-13-002.JPG

中々かっこよくなったんじゃないでしょうか!!
スコーピオンアンタレスは標準でも十分かっこいいんですけどね。

前から偏光グラスが欲しいと思っていましたが、面倒で作らずにいました。
目が悪く、度付きのものを作らないといけないので、高くなるかなと思っていまして。

度の入っていないものであれば、3,000円ぐらいでも買えますが、コンタクトを付けて使うと返って高くつきます。
そもそも、目を守るために、釣りをするときには眼鏡の方がよいと思っています。
思い立ったら吉日ということで、新しく眼鏡を作りました。

色々と調べましたが、定番のTALEXですと、度付きのレンズの価格が30,000円(税抜)~のようです。
入門には厳しいなということで、一般的な眼鏡屋で作成を検討することに。

コスパのよい眼鏡ということで、JINSは屈折率1.50の球面レンズが10,000円(税抜)~のようです。
(持ち込みのレンズ交換も10,000円(税抜)~のようです。)

私が普段使う眼鏡は屈折率1.67なので、厚みが出てしまうのが難点です。
という訳で、薄型レンズで作成できる眼鏡屋を探すことに。

眼鏡市場は1.50、1.60、1.67(度数に合わせて選択)の球面レンズが15,180円(税込み)ということでした。
という訳で、持っていたフレームを持ち込んで、眼鏡市場で偏光レンズの眼鏡を作成しました。

ナチュラルグレーで作成してみました。
2019-02-09-001.JPG

レンズは伊藤光学工業のポラシューター167というレンズのようです。
何か内村プロデュースに出演できそうな仕上がりですね。
これで釣果が伸びてくれると最高なのですが!!
プロフィール

新茶
ライトショアジギング熱狂中
最近、シーバスしてます。
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